サンフランシスコで相乗りサービスのLyft Lineを使ってみたよ!

サンフランシスコで相乗りサービスのLyft Lineを使ってみましたので、レポートします。

相乗りサービスの詳細については、UberPoolの記事にも書きましたので、あわせてご覧下さい。

ぶっちゃけ言うとUberPoolとLyft Line、完全に競合サービスで内容はほとんど変わりませんので、近くにいる方を選んだらいいと思います。

Lyftとは?

まだまだ日本であまり知名度の高くないLyftですが、これはUberみたいな(というかほぼ同じ)ライドシェアサービスです。

専用アプリをスマホにインストールすることにより、簡単に利用することができます。

Lyft Lineとは?

Lyft Lineとは、UberみたいなライドシェアサービスのLyftが提供する、UberPoolの対抗サービスです。

同じ方向に向かう人で車をシェアすることにより、低価格で移動することができます。

シェアするとはいっても、アプリが自動的にマッチングしてくれますので、利用する際は行き先を指定するだけで利用できます。

Lyft Lineの使い方

使い方は超簡単で、Lyftのアプリを起動し、Lyft Lineを選択してから配車をリクエストするだけです。

あとは迎えにきてくれますので、先客がいる場合は空いているシートに座りましょう。

まとめ

使い心地はぶっちゃけUberPoolと全然変わりませんので、早くきてくれる方、あるいは値段の安い方で決めてしまって問題ないと思います。

できれば両方のアプリを入れておいて、その場その場で使いやすい方を選択すればいいと思います。

Google Mapのアプリを使えば、UberとLyftを一気に料金比較することもできますので、是非アメリカに行ったら使ってみてください。

UberPoolの記事も参考に御覧くださいね。